非正規アルバイトの求人に対する国の報道
もはやブラック企業というものは、国家ぐるみで推奨している犯罪行為である。国はブラック企業を推奨している理由としては財政の悪化を理由としている。
いわゆる国の借金問題であり、財政をケチることはいいことだと思っていることを財務省は宣伝している。
しかし現実に行われているのは、 あらゆる業種業態のブラック化である。
またそれを行政の効率化と美しい報道で嘘の情報を垂れ流しているが、現実には悲惨な労働環境に多くの人が苦しんでいるのが現状である。
また、 国の借金と言われる国債は日本円建てで、日銀にお金を持っていけば、いくらでも通貨を発行できるため財政破綻などすることは考えられないと財務省は水から外国に対して言ってるが、 国内向けには日本人をブラック企業で人体実験して、自ら財務省自体が率先してブラック体質になっている。
もはや喜劇である 。
求人がず~っと出ている職場は何かがブラック!
資格職で医療・介護業界で働いていましたが、業界入りして程無くわかったことがあります。
求人が半年~1年など長~く出続けている、あるいは一度ひっこめた求人がしばらくするとまた出る職場と言うのを、ときどき求人サイトで見かけるのですが、そういうところは、余程の交通の便が悪い・又はその資格持ちの人が通勤圏に住んでいそうもない過疎地だといった事情がなければ、十中八九、人間関係が悪いか激務であるかの2つにひとつだということだといえることです(笑)。
つまり、雇っても雇ってもすぐ辞めてしまうのです。
要するに職場がブラック企業であったため、人間の心が荒み、従業員同士狭い世界でお互いを傷つけあっているという現象に見回られたのです。
新人が潰れるとか、ベテランでも『ストレスが多過ぎて無理だ』『職場として成ってない』ということで辞めてしまうのがそのような職場の現状です。
あるいは、そういった職員が居つかないので多少難ありの人でもいいからと、簡単に採用選考を通してしまうが、そういう曰く付きの人はやっぱり問題があって去っていく。
そしてまた求人を出すはめになるのです(笑)。
ブラック企業の実情
なにかブラックな事情がブラック企業の求人にはかならずあります。その根本的な原因から経営者が目を逸らし、経済活動を続けるために新たな求人を出すと言うことに問題があり、ブラック企業による被害が年々増加しいるのが日本の実情です。
イラストレーターの仕事に関しては、外注任せなので、ブラック企業に出社しなくても大丈夫です。
ブラック企業と思われる会社は常に求人が出ているので、いろんな職場の採用選考を落ちたような人が「幸い」と流れ着いて、結局パフォーマンスの低い人ばかりのダメ職場になっていたりするんです。
そこで企業の求人を出す頻度の状況を把握することはブラック職場かどうかの見分け方の自衛手段のひとつです。
イラスト関係の同業の方でブラック企業の被害に遭い社会復帰できないので仕方なく家で仕事をしている方ならわかっていただけると思います。
